カテゴリ:"アキヨシとカレン"( 12 )

" アキヨシとカレン " 第15章

第15章では、佐藤くんが同じ事務所の女の子とのツーショットを
事務所の社長の明確な意志の元、やらせという形で
各メディアにスクープされ、 かれんが悲しい思いをするという
そんなふうな内容になっていましたね。

自分の手持ちの駒をそれもふたつ合わせて
売り出すために、大胆な方法でメディアを煽る事務所社長。

敏腕なことは確かかもしれないけれど、人としては
どうかな? ある程度納得していた女の子はいいとしても
佐藤とかれんのことを知っていながら、無断でこういうことを
するっていただけないわぁ~。^^; 

まっ 甘いことばかり言っていてはやっていけない世界でも
あるのでしょうけれど、こんなふうなやらせはなくても
芸能界で売れた人はたくさんいますから、こんな方法が
最善とも思えませんね、やはり。

********************************************

ところでわたしはやってしまいました。^^;

第22章から番外編へと最後まで一日で読んでしまいましたぁ。
もう途中 滂沱の涙でございました。
泣けて泣けて・・・・。

いやぁ~一途に人を想うっていいですね。(=´∇`=)

はじめましてのみなさまへ-
小説Blogサイトさまのアドレスはずずずっとmy blogの下の
ほうの小説サイトさまばかりリンクしてある場所に記してあります。

[PR]
by lee-lena | 2009-01-17 22:29 | "アキヨシとカレン" | Comments(0)

" アキヨシとカレン " 第14章

あれから・・この章ではほとんど大きな動きは
ないんですよね。

ただただ、ふたり互いの気持ちに正直に動いています。
お互いの保護者たちも応援してくれている交際で。

不安要素は、佐藤君が"Aki"としてどんどんメディアに露出度が
高くなっていっていることでしょうか。

結婚というハードルまで平均的な年齢で考えると10年早いから
メディアを視野に入れながらお付き合いするには、今の彼等の
年齢はちと、きついものがありますね。

なかなか周りが放って置いてくれませんから。
佐藤君がBigになればなるほど、この交際は難しいものになりそうな予感。

こんな"小さな恋のメロディ"から発展して大きな愛の花をもし
ふたりが咲かすことができたなら、とっても素晴らしいことだと思うし、
なんだか羨ましいですね。
[PR]
by lee-lena | 2009-01-08 22:24 | "アキヨシとカレン" | Comments(0)

" アキヨシとカレン " 第13章
今まで静かに穏やかに凪いていた平澤家という海が
嵐に見舞われて、大きな波が襲ってきた、そんな様相を
呈してきた平澤家です。

かれんの姉、しおりが随分年の離れた既婚男と恋愛してしまい・・。
所謂不倫っていうやつ?
しかも"しおり"自身、相手の男から直に既婚者であることを
聞かされていなかった、という設定。 最悪なバターンです。

それでも惚れた欲目?ちょっと表現が違うかっ、、相手に夢中なあまり、
自分のことを全く客観視できない"しおり"。

言いにくいけれど、しかも相手の男、避妊もしないような酷い奴なんですわ。
・・とまぁ、 今回のかれんの周りではこんな騒動が持ち上がっています。

次の章では相手の男がどんな奴なのかいろいろと分かってくるのでしょうか。

相手の男性、とうの昔に奥さんとは冷え切っていて心のつながりもなく、
寂しく暮らしていたところに"しおり"現る、でたちまち恋に落ち、真剣な
恋であったぁ~ なんて展開だったらどうなるのか?

お幸せにとは言いがたい恋だけど、せめて相手の男性のしおりに対する
恋心だけは、真剣であってほしいと、そんな風に思います。
それさえもなかったら、しおりchanあんまりかわいそ。

※語弊があってはいけないので、ひとこと。
もちろん、相手の奥さんが最大の被害者であるということは、
忘れてはならない事です。
この場合、しおりchanは知らずに付き合ったわけですから
現時点で悪いのはあくまでも相手の男・・・な訳です。

ですが、どうも"しおり"事実が分かっても相手の男についてゆく
つもりなので、そうなると"しおりchan"もね、罪作りな人に・・・。

人を好きになることは素敵なことのはずなのに。
人間社会は難しいですね。

だけど、やっぱりこの男はずるいなぁ。
奥さんとのことにちゃんとケリをつけた上でしおりに向き合う
べきだと思うなぁ。
[PR]
by lee-lena | 2009-01-03 21:17 | "アキヨシとカレン" | Comments(0)

" アキヨシとカレン " 第12章

あ~~~~ぁっ、 やっぱりねぇ~。
あたしの思った通りだった。

佐藤君、かれんにとうとう 遊び心でき心がばれちゃいましたよっ。
しかし、ほんとっ 参りましたですよっ。

佐藤くんの遊びのチューの一件を知ったかれんの言動に!
もうむちゃむちゃ、やられました。あたしぃ。

そりゃぁ、そういう考え方も道理っちゃあ、道理ですけどぉ~っみたいな?
こういう台詞を持ってきた作家さんに脱帽ですよっ・・て。


へにゃぁ~~~~~~~~~~~~っっっ
あたしが佐藤君なら・・・・
死んでもかれんを離さないねっ。

はじめましての方へ
[PR]
by lee-lena | 2009-01-02 00:39 | "アキヨシとカレン" | Comments(0)

" アキヨシとカレン " 第11章

はぁ、昨日第11章ばばっと読みました。

前回の章では髙木先輩がかれんの手を取って走るところを
写された携帯画像がアキヨシの目に触れることとなり、
アキヨシとかれんの間に大きな溝がっ え~~~~~~~っっ!!

この後の展開はどうなるんだろう~~っ?
最近忙しくて一気読みができない為、その分事件簿が起きる度
妄想全開です。

続きを早く読みたい・・という欲求に負けそうになる心を
宥め、布団の中へGo!

起きている間次の章を読めるまで、更なる展開を自分の中で
いろいろと考えている時間が結構好きだったりします。

佐藤くん、おじいちゃんからかれんとの交際のことを聞かれ
「もうだめかも?」発言をするのですが、その時のおじいちゃんの
台詞がいいっ。

『お前にはもったいない、いい子だったのに・・・云々・・・。』

流石、年の功でおじいちゃんは人の良し悪しの判るりっぱな
大人なのでありました。 ^^コホンっ。

佐藤君の荒れている様子だとか、はたまた、
反省している様子(内面の葛藤)だとか、
髙木先輩のかっこよさだとか、

病気中のかれんの強気っぷりだとか、 かれんのおかあさんや
おとうさんの様子だとか、読みどころが満載でした。

その上、 佐藤君とかれんの仲直りの素敵なシーンもありで
この第11章は10章も含めて、後でもう一度読み直してみたい
一押しの章になりました。

この仲直りのシーンでかれんになれるものなら
[なりたいぃ~~~~~~~~~~~~っ]と一番に手を
あげたいところですっ。 ♪


もしもぉ、かれんのお母さんが・・・お父さんみたいだったなら
かれんと佐藤くんは未来永劫、仲直りできなかったかもねぇ~。
かれんのお見舞いに来た、佐藤クンを追い返そうとするんだもんねぇ。

追記:

しかしねぇ~ 佐藤くん、いかんよっ。
気まずくなっている間に、ちょっと軽い遊び人になりかけちゃいましたからねぇ~。

また今後、1波乱あ・り・そな予感。^^;
[PR]
by lee-lena | 2008-12-31 15:28 | "アキヨシとカレン" | Comments(0)

" アキヨシとカレン" 第10章

 最近、言語交換フォーラムのほうにかかりきりで、頓挫していました。
 同じ頃に読み始めた方たちは、もうかなり読み進んでいることだろうと
 思います。 なんとか追いつきたいと思いますが。^^;

 きましたねぇ~~~~~~~~~~~~っ またまたの事件簿。
 今度のはヤバイですね。

 佐藤くんの反応はもっともだと思います。
 この時代だからこそのstory展開、そうなんです。
 この章では時の所謂文明の利器である"携帯"が、
 平澤かれんの立場をつらいものにしてしまいます。

 画像に映った紛れもない手を繋いだ髙木先輩とかれん。
 佐藤君に話せない髙木先輩の裏事情に、かれんは沈黙を
選ぶのだけれど。

「 土曜日、あれからまっすぐ帰った?」と聞かれ 『帰ったよ、』と答えたかれん。

 ここで実は途中で髙木先輩にあったことだけでも云っておけば
よかったのかな? さぁ、どうなんだろう?

もし、わたしが"かれん"なら、といきたいところですがぁ。^^;

察しのいい人間なら、わざわざ「あれからまっすぐ帰った?」と聞かれたら
何か相手が察してのことって気づくかな?う~んっ いくら考えても
今回はわかんないなぁ。 問題をわざわざおおっぴらにするような
ことだったなら、わたしも思わず「うんっ まっすぐ帰った」と云いそうだわ。

・・で今回のように"ふたり手を繋いでるのは確かだろ?
さぁ、、どうするどうする?"と責められたら??

きゃぁ~っ わたしは"かれん"ほど善人ではないので
ばっさり佐藤君に真実を話してしまうでしょう。  爆007.gif


あたしって つまんない人間だなっ(。>_<。) 

考えてみた言い訳その1←Click
[PR]
by lee-lena | 2008-12-30 08:00 | "アキヨシとカレン" | Comments(0)

" アキヨシとカレン" 第9章

佐藤くんがモデル業のほうでBIGになればなるほど
かれんと佐藤くんの距離ができるような気がします。

佐藤君の意志とは関係ないところで、
「引き裂かれる愛」?みたいな? ←陳腐^^;だけど。

ひときわ目立つ美形と平凡な容姿の組み合わせって
いうのも、なんだかなぁ~みたいな。
まだこれが男女逆ならば、ここまで世間も冷たい
視線を送らなかったかも。
相手が一般人ではないっていうことと、
人目を引く美形だっていうことと。

このふたつのハードルはけっこう、高そうだ。

さて、この章で感じたことがありました。
佐藤くん、ダンス教室に通うおじいちゃんに何気に
悪戯心で、「人妻を誑し込んだらだめだよ」みたいな
ことをおもしろがっていうんですね。

佐藤くんからすると、おじいちゃんなんて、男性という枠からは
とうに外れているはずの人間、、、みたいな認識だと思うの。
まして、肉親だし。

だから、マジで怒るおじいちゃんが不思議でしようがない。
マジでとるなよぉ~みたいな?

どうなんだろう?って考えてしまった。

昔、子供だった自分からみたら完璧"おばさん"でしかない
年齢の域に達した今、 わたしは世間が思っているほど精神的には
"おばさん"になりきれていないと思うのだ。
体や顔は正直なので、ごまかしようもないけれど。
精神/魂の上では、いくつになっても"おばさんやおばあさん"には
なれそうもないなぁ~。
まだ゜まだ艶っぽい自分の魂の存在を感じるし、
まだまだ大人ぶって怒りをいつも静めるなんてこともできないし。

ハンサムな異性には、やはりときめくし。笑)

・・ってことで、おじいちゃんの気持ちがわかってしまったのでした。(#^.^#)

佐藤くんは、のぞめばきれいな女の子をガールフレンドにすることなんて
ぞうさもなさそうだけど、かれんに執着する佐藤君のきれいな心根が
大好きっ ♪ かれんを心から可愛いと感じられるその感性も。


p/s:

もしもぉ~♪ダンスが踊れたら・・・(ピアノが弾けたなら・・・)~♪~♪

[おばあさんの年になって佐藤君のおじいちゃんみたいな人がまわりに
いたら、速攻 アタックするね。 孫はイケメンだし。 料理作れるしぃ。笑)]

    `*:;,.★ ~☆・:.,;*
人気ブログランキング←Click,please ♪
                     ‘*:;,.★ ~☆・:.,;*

おまけ・・悲しい思い出 ←Click
[PR]
by lee-lena | 2008-12-18 23:15 | "アキヨシとカレン" | Comments(0)

"アキヨシとカレン 第8章 "

この章でも、カレンたっぷり、愛されてるなぁ~っていうか、
ほんとにアキヨシに大切にされてるって感じをひしひしと受けました。

おかあさん似のかれん。
おかあさんはハンサムな父に愛され、 母親似のかれんも
ハンサムなアキヨシに求愛されていて。

かれんもその母親もその容貌は、美形からは1千億万光年も?(そこまで
いってないってばぁ^^;)離れているようだか゜。。。。。。

どうも一番肝心と思われる、"異性を惹きつけてやまない魅力というものを
備え持っているようだ。 
こういうタイプが持つ魅力は、所謂お定まりの美形が人を惹きつける魅力よりも
何か計り知れない甚大なものがあるかもしれない。
(大仰に受け止めすぎであろうか!^^; )

しかし、なまじ、美形に嵌るよりもこちら側に嵌ると、底なし沼に脚を
取られるがごとく、抜け出せなくなるような気がするのは、わたしだけか?

この回では、love love モード全開に!
踏みとどまってよかったのか?一歩踏み出すべきだったのか?  
その衝動。


自分の高校生の頃を思い出していました。

そう云えば、親友から「@@君と××した・・・。」と初体験の報告を受け、
「えっ?(``):」と固まった自分を思い出してしまった。

友達のかっこいいボーイフレンドを紹介された喫茶店。
 どうして、@@君の横が友達で、わたしじゃないんだろう・・・
 なんて、ちょっぴりいじけた気分になったりしたものでした。

いえっ、横恋慕していたわけでもないのですが。
自分だけが 'ひとり'っていうのが、たぶん寂しかったのだと思います。
[PR]
by lee-lena | 2008-12-08 22:45 | "アキヨシとカレン" | Comments(0)

" アキヨシとカレン"
【アキヨシとカレン 第7章】

読み終えましたぁ~。 わたしにしては、すごぉ~くスローペースでしょ?笑)

***

'かれん'は'えみり'にとんでもなく酷いことをされます。
この章では、かれんのお母さん姉妹そして父親・・たちが、
すごくお互いを思い遣れる素敵な家族として描かれていて、
読んでいるこちらまでほのぼのとした気持ちにしてくれました。

この一連の様子を読んでいて思った事。

かれんの場合は他のきれいな姉妹に比べて容姿があまりに
平凡であるという点があげられると思うのですが。

例えば、世の中には兄弟/姉妹はすごく勉強ができるのに
下の妹/弟だけが遅れをとっているだとか・・・。

はたまた、問題の焦点は変われども
例えば、婚期が遅れているだとか、プータロウしているだとか・・・。

とにかく、周りの兄弟/姉妹が何かにつけ優秀であるのに反して、
何事においても不足している場合あるいはうまく生活に順応できて
いない場合等々・・・あったとしても、自分自身の気持ちの持ちようは
勿論のこと、周りにいる家族の気持ちの持ちようでその本人も
そしてその家族もどれだけ穏やかで幸せな気持ちで生きられるかが
決まるのだとしみじみ、思います。

しかし、そんな当たり前のことだけど、実際その立場に
なってみるとなかなか難しいのかもしれない。

反して、えみりとその母親の姿は、母と子としてそして人として
あまりに酷い在り様(よう)。

はっきり云って”最低!”

このえみりと母親に、今後、人としての成長がみられるかどうかも
興味深いところではあります。
[PR]
by lee-lena | 2008-12-06 00:45 | "アキヨシとカレン" | Comments(3)

" アキヨシとカレン" 第5章+第6章
人間はもちろん、動物も植物も生きとし生けるものは、みんな生きる目的をもって生まれている。 それを捨てて、若い命を国に捧げている人が、今大勢いる。" 君がため 何を惜しまん 若桜 散りてかひある 命なりせば " 国を活かし、親を守り、子を守りたい一心で、我が身を顧みずに、死んでいくのだ。こうした尊い、尊い犠牲があるからこそ、今何とかみんなで生きて行けるのだ。それを考えたら、あだやおろそかに生きるな。 みんなで生きて、生きてこの民族を守れ。By 中村天風先生{人生を語る}♡


 【アキヨシとカレン】 Website AdressMy blogの左側にもありますが

嘘のようにスローペース守って読んでいます。(奇蹟っ^^;)
みなさんはどこまで読めましたか?

かれんってすごくモラルが高く、やさしく、考え方が安定していて、
お嫁さんにはほんとに、もってこいの人材。
もちろん、好きな人一筋、他所で遊んでやろうだなんて思わないタイプ。
・・で適度に少し抜けてっぽい感が漂っていて、ぽわわんってしてるしぃ。 笑)

家事にしても何にしても、やるからには、一生懸命tryするタイプだしね。

アキヨシくん、見ル目あるよねぇ。ファイティ~ン!
しかし、アキヨシくんが魅力的過ぎて? 敵がうじゃうじゃ。
さてさて、どうやって守り抜く、この恋 ♪

ネタバレバレなのでMoreに感想を!

More 感想はこちらから ←CLICK
[PR]
by lee-lena | 2008-11-20 13:35 | "アキヨシとカレン" | Comments(3)


Books & Online Novelsのご紹介と英語記事up等
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
最新の記事
Puzzle パズル 24 ..
at 2016-04-18 22:50
Puzzle パズル 23 ..
at 2016-04-18 22:31
Puzzle パズル 22
at 2016-04-16 15:37
Puzzle パズル 21
at 2016-04-16 15:26
Puzzle パズル 20
at 2016-04-15 16:55
最新のコメント
すみません。最近海外から..
by lee-lena at 14:51
こんばんは lenaさん..
by とらふぐ at 23:22
はいっ、かしこまりました..
by lee-lena at 11:52
え?事件簿とやら、up、..
by barnes_and_noble at 21:21
казино попол..
by slot1 at 16:04
игровые авто..
by poker76 at 21:36
игровые авто..
by slots30 at 12:27
Link






1:
2:

【お気に入りblog】
1.

2.サランヘヨ韓国ドラマ2

3.サランヘヨ韓国ドラマⅢ

4..あなかしこさんサイト

5.a>

6.


★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・
  
【お気に入りmale Blog】
1..WE'RE HERE
2..♂♂San Franciscoのひとりごと...3
3.お空に逝かれたTommyさんの first blog
■ナイショの話
(R18)
4.Tommyさんsecond blog
■僕らの週末
5.Tommy さんのthird blog
■未来へ
6.男に告白された男
7.ラグナ君の天気予報
8.パリで男たちと

【英語Blog】

7.Neko-reachoutさんのblog
英会話講師の日々つれづれ


8.上野陽子さんのblog
恋する英語


★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜。、

【メディア関連】
TBS Channel-ch363
KBS World-ch791
フジch721
【BIGLOBE】
★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★

【私関連】

【Books Comment Blog】

【めっせぇじぼぉーど】

【純愛中毒掲示板】

【無料掲示板のご案内】

style-21掲示板

【ドラマ&映画サイト】





アクセス解析

★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜☆

【Novel website】

詳細は こちら

1

2

3

4

Blog 小説 
2008.11~読み始める
【アキヨシとカレン】Blog5

5-2

6
【Sapporo Love Story】6-2


7

8

cresc.-クレッシェンド9


↓ここからは(R18)18歳未満の方は読むのを控えてください。


10


11
12


(Boy's Love)

13



【Materials】







以前の記事
カテゴリ
フォロー中のブログ
ブログパーツ
検索
ライフログ
最新のトラックバック
http://venus..
from http://venusgo..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧